選挙公約
Manifest

“ひと”を守れ!
支えあうまち実現
2021-2025 改革マニフェスト

今、自然の驚異と向き合う時代を迎えています。
新型コロナウイルスによって私たちの“日常”は様変わりし、弱い立場の人にしわ寄せがいく社会の構図が浮き彫りになってきました。
困難な時代を超えていくためには、利潤追求、競争市場が中心の現代社会へ一石を投じ、優しさを与え合いながら築いていく社会でなければなりません。
お金では買えない『信頼』や『共感』で強く繋がる未来のまちを目指し、真に豊かな社会を構築していこうではありませんか。
新しい仕組みづくりを目指して、これからも改革を進めてまいります。

すとうかずおみ

改革マニフェスト
2021-2025

改革vol.1
加速する行財政・組織改革!

改革vol.2
子育て世代に選択されるまちへ

改革vol.3
コンパクト+ネットワークのまちへ

改革vol.4
環境問題と自然災害に
真剣に向き合うまちへ

改革vol.5
働く場所が、持続するまちへ

改革vol.6
人に優しいまちへ

まだまだ道半ば!

改革vol.1
加速する行財政・組織改革!

「次世代へはばたく市民協働のまち」プロジェクト

● 市のビッグデータ(オープンデータ)を活用した地域活性化
● 市役所機構改革
● 選挙改革
● 行政のデジタル化を推進し、スマートシティへ
● 公立幼稚園・保育園の認定こども園化を推進
● ジェンダーギャップ解消
● 市長の「専用」公用車を廃止
● 市長の給料30%カットを延長
加速する行財政・組織改革!

教育はどこも同じではない!

改革vol.2
子育て世代に選択されるまちへ

「英語が話せてプログラミングができる」プロジェクト

● 1校に1人「ALT」を配置
● 英語教育に有効な授業アプリ「ロイロノート」の導入
● 英語しか話せない「英語村」を全小中学校に設置
● 英検検定料半額補助
● プログラミング専門指導者の派遣
● 「土曜プログラミング教室」の開催

「個性教育と個別最適化学習を提供する」プロジェクト

● ユニークな才能を持つ子どもに自由な学びを提供する「ROCKET」教育の普及
● オンライン学習「スタディサプリ」の普及を加速
● 一人1台のPC・タブレットを活用したICT教育の推進
● コミュニティ・スクール(地域の声を活かした学校運営)の全校化と「地域学校協働本部」を導入し、一体的推進
子育て世代に選択されるまちへ

持続性のある都市へ!

改革vol.3
コンパクト+ネットワークのまちへ

「ウォーカブルなまちなか」プロジェクト

● まちなかに商、職、住を誘導・居心地の良い空間を創出

「公共交通ネットワーク」プロジェクト

● 市内循環路線バスを新設(赤羽線、茂林寺線、新多々良線、新渡瀬線)
● 高齢者の病院や買い物、学生の通学支援
コンパクト+ネットワークのまちへ

日本遺産の里沼が今も息づく!

改革vol.4
環境問題と自然災害に
真剣に向き合うまちへ

「国連SDGs推進都市を目指す」プロジェクト

● 日本遺産「里沼」プロジェクトとコラボした環境保全
● 群馬県とともに「5つのゼロ宣言」を推進

「最後は公助で守る、自然災害による死者ゼロ」プロジェクト

● 「要支援者避難個別計画」の策定
● 「館林市強靭化計画」の推進
● 大規模災害時協力員の組織化
環境問題と自然災害に真剣に向き合うまちへ

次世代につなぐまちとは?

改革vol.5
働く場所が、持続するまちへ

「事業所と雇用を守るセーフティネット」プロジェクト

● 金融セーフティネットの再構築
● 事業継続計画(BCP)策定支援
● 事業承継の積極支援
● 「地元企業就職ガイダンス」等による人材不足解消

「農業と産業・フードバレー都市」プロジェクト

● 3つの産業団地等の開発(約100ha)と企業誘致
● 3つの大規模な圃場整備(約190ha)
● 攻めと守りの農業政策(AI農業・農業収入保険・オーガニック農業振興)
働く場所が、持続するまちへ

医師不足解消と安心の医療福祉!

改革vol.6
人に優しいまちへ

「館林厚生病院の公営企業化」プロジェクト

● 医師数60人体制へ
● 最新ロボット手術の導入
● 企業長・病院長による経営体制へ

「ライフステージに合わせた医療福祉サービス+α」

● 高校生の入院医療費無料化
● 訪問型の産後ケア
● おたふくワクチン2回補助
● 買い物弱者のための「移動販売車」の支援
人に優しいまちへ
2021~2025年 館林まちづくりマップ
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